地域に眠る食材の6次産業化をサポートし
消費者のみなさまにお届けします

はじめての方へ~食と健康と安全の総合ECサイト【サクセスEC】

私たちは幅広い経験と知識で
食の6次産業化や食農連携に関わる活動をサポートします

【サクセスEC】は、安心・安全、そして美味しい「食」の紹介をする
ECサイト。
経験を活かしながら様々な食に関する商品の紹介をいたします。
さらに、私たちの経験でつちかってきた、食品以外の健康に関する商品の紹介もしてまいります。
独自のノウハウと、人のつながりから紹介できる商品を多数ご用意いたします。

日本総合技研究所が運営に協力

本ECサイトは日本総合研究所が運営に全面的に協力。

日本総合技研究所の強み

国家戦略・プロフェッショナル検定・食Pro.(食の6次産業化プロデューサー)LEVEL4認証を取得。高齢化時代を迎えて「健康寿命」の延伸に寄与する食品の普及を目指して、安全安心の国産農林水産物の生産振興と健康機能性に着目した付加価値訴求によって競争力ある「美味しい健康」商品つくり、販路開拓、マーケティング支援に取組みます。機能性表示食品の活用を希望しているメーカー等を強力に支援していきます。

食の6次産業化
食農連携の実績

大麦の機能性に着目して「機能性大麦」の生産振興と応用食品の開発、普及に取組んできました。新市場が形成され今後も成長が期待されます。その他、農林水産省「6次産業化サポート事業(新産業創出事業)」や「健康長寿食品研究開発プラットフォーム」プロデューサーとして全国の大学や研究所、農林水産生産者、食品製造販売、マーケティング関係者等と連携し「美味しい健康」をキーワードに幅広い事業推進を支援しています。

次世代の健康長寿食品
プロジェクト

食は健康の源、農林水産業は食の礎で地域振興の要、全国の関係者と連携して食の6次産業化を切り札として健康長寿。必ず訪れる超高齢化社会において、次の時代を見据え地域を守り育てる「健康長寿食品プロジェクト」を推進していきます。関係の皆様との連携を心から念願します。

所長・理学博士 東海林 義和のご紹介

所長・理学博士 東海林 義和

大学・大学院で有機化学・生物化学を学び、化学と食品素材メーカー(一部上場)に勤務。
情報電子分野等の先端材料から機能性食品まで、幅広い研究開発、販路開拓、国内外事業・経営戦略を経験。
理事・執行役員を経て退職後、「国立大学法人埼玉大学特命教授・産学官連携シニアコーディネーター」、
「公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会(現)コーディネーター」、「農林水産省6次産業化中央サポートセンタープランナー」等を歴任。
現在も、論文・解説等60件、特許出願90件、補助金等支援約100件(採択約60件)など、
専門家やコンサルタントの視点から食の6次産業化や食農連携にかかわる活動を様々な面からサポートする。

所属・関連団体

一般社団法人健康長寿実現推進機構代表理事・理事長
農林水産省「知」の集積と活用の場
(健39)「農食連携プラットフォーム連合」プロデューサー
(健12)「健康長寿食品研究開発プラットフォーム」プロデューサー
(健15)「健康寿命を延伸させうる機能性農水畜産物・食品の研究開発プラットフォーム」
(健22 )「『食による脳老化回避』研究開発プラットフォーム」
埼玉大麦食品普及・食のモデル地域実行協議会(農林水産大臣認定)有識者アドバイザー
(有)サクセスライフインスティチュート所長
日本総合技術研究所所長
中小企業庁ミラサポ(未来の企業応援サイト)専門家
公益財団法人埼玉県産業振興公社 支援専門家
一般社団法人北海道食品産業協議会 顧問

受賞歴・実績

社団法人電気学会「電気学術振興賞(進歩賞)」(2008年)

https://dbnst.nii.ac.jp/pro/detail/1461

フード・アクション・ニッポンアワード2012「研究開発・新技術部門(優秀賞)」

概要箇所より引用

雑誌など掲載(一部)

リンク先PDFより引用

産学連携ジャーナル

https://sangakukan.jst.go.jp/journal/journal_contents/2013/02/articles/1302-03-1/1302-03-1_article.html

追悼文 掲載

http://alumni-tohochem.sakura.ne.jp/30/_30kaiho.html